法律家による
クーリングオフ代行
クーリングオフ代行手続専門法務事務所

【解約実績5000件超】
クーリングオフ全国対応

依頼に関する無料相談

パソコン用の
ホームページは、ここから

【着物・帯・呉服・和装】
無料着付教室

【事例】 無料着付け教室に参加したところ、教室の一環のセミナーで、織元へ連れて行かれ、コーディネートの勉強とのことで実際に着付をされ、小物なども合わされていき、容易にその場から退去できない状況において、「今日は呉服屋の2分の1か、3分の1の値段で買える。二度とこんな帯にはお目にかかれない。値打ちのあるものを安く買えるんですよ。」等と執拗に購入を勧められ、断れない状況に困惑し、契約をした。その後、解約したいと申し出たところ「特別奉仕品なのでクーリングオフは困る」と言われた。 詳しくは、PC用のHpへ 

【クーリングオフの適否】
このケースでは、実際には販売店営業所で契約をしていますから、原則的にはクーリングオフ制度の適用対象外です。しかし、販売目的を告げられずに営業所に連れて行かれたわけですから、例外的にクーリングオフ制度の適用があります。もっとも、販売目的を告げたか否かについて証拠は残っていません。よって、この場合にはクーリングオフのみならず、他の法的根拠も援用することが安全です。このような場合には特に専門家たる当事務所に依頼されることをお奨めします。尚、いずれにしても、法定書面(契約書等の書面)を受領した日から、その日を入れて8日間に書面で行使することが安全です。今日が8日目でも間に合います。あきらめずにご相談下さい。

【クーリングオフ方法】
クーリングオフは、法律上「書面」ですることを要求しています。口頭・電話・メールではこの要件を満たしません。また、ハガキも書面ですが、ハガキでは配達記録を付けても確実な証拠は残りません。確実な書面は内容証明郵便です。もっとも、悪質な業者は消費者の法的無知につけ込んで、クーリングオフ妨害をしてくることがしばしばです。よって、法律の専門家が関与(代行)することにより、このようなクーリングオフ妨害を未然に防ぐことができます。業者は消費者よりも法律(抜け穴)を良く知っているのが通常です。被害が拡大する前に、専門家の手続きを利用されることが賢明です。単に記載例を真似て送ればトラブルが生じないわけではありません。尚、当事務所は5000件のクーリングオフ実績がありますがら、あなたと同じ業者(販売店)・契約のついて過去に取扱いがあると思われます。また、当事務所は、単にクーリングオフの書面を送るだけでなく、細やかなアドバイスはもちろんのこと、業者からの連絡にも直接対応していますから、ご心配は一切要りません。

運営事務所のご案内
法律家に依頼する利点
依頼方法・依頼の流れ
クーリングオフの方法
クーリングオフ妨害
悪質商法の手口・事例

・クーリングオフ代行の
依頼に関する無料相談

・電話 048-726-1179
・メールe@mjimu.com

・詳しくはPCのHPで↓
 http//www.mjimu.com

( トップページへ戻る)