法律家による
クーリングオフ代行
クーリングオフ代行手続専門法務事務所

【解約実績5000件超】
クーリングオフ全国対応

依頼に関する無料相談

パソコン用の
ホームページは、ここから

【リース契約】】
コピー機・複合機・FAX・OA機器・事務機

【事例】 「メンテナンス」 などと個人事業主や小規事業者をターゲットに訪問し、「現在のファックスは光に対応していない」「新しい機械に取り替えれば、通信速度が速くなるし、ラニングコストも月数千円安くなる」「今のリースは解約してあげます」など、現在よりも月々の支払が安くなることを強調し、新たなリース契約を組ませるものです。実際には、リース期間は遙かに長くなるわけですから、リース料支払総額は遙かに増えるわけです。また、リース契約はリース残額の支払無くして原則として解約はできません。現在のリース残額相当額は、実質的には新たなリース料に転嫁されているわけです。その後、電話で解約を申入れたら、「事業主はクーリングオフできません」の一点張りだった。という相談が非常に多く寄せられています。 詳しくは、PC用のHpへ 

【クーリングオフ・解約】
ところで、リース契約の場合、「事業主」として契約しているのが通常です。尚、「事業主」としての契約は、「営業のため」の契約として、クーリングオフ制度の適用除外となります。
しかし、クーリングオフの適用がないとしても、法律はクーリングオフ制度だけではありません。諦めずにご相談下さい。一刻も早い相談が、解決の糸口となります。尚、すぐに電話をして解約を申入れようとする人が多く見受けられますが、これは愚の・・です。販売業者は、契約者よりも法律を良く知っているのが通常です。再度押しかけられ、言いくるめられるのが関の山です。既にウソの説明で騙されているわけですから。また、よくある質問に、「電話で解約を申し出たら、『分かりました』と言われたが、それで大丈夫か?」というものです。そもそも、業者は、契約書という動かぬ「証拠」を持っています。しかし、契約者には解約したことの「証拠」は何もありません。口頭のやり取りは、「言った」「聞いていない」の水掛け論を、再度繰り返すことになり、余計、面倒なことにもなりかねません。傷口が拡大する前に、当事務所へご相談下さい。

運営事務所のご案内
法律家に依頼する利点
依頼方法・依頼の流れ
クーリングオフの方法
クーリングオフ妨害
悪質商法の手口・事例

・クーリングオフ代行の
依頼に関する無料相談

・電話 048-726-1179
・メールe@mjimu.com

・詳しくはPCのHPで↓
 http//www.mjimu.com

( トップページへ戻る)