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【クーリングオフ妨害】


●クーリングオフ妨害とは、消費者の法的無知につけ込んで、ウソや脅かしなどでクーリングオフの行使を妨げるものです。
 以下、妨害の一例

■クーリングオフをしない旨の誓約書などと書かせる。
■「一旦使用したものはクーリングオフできない」
■「もう、登録してしまったので、クーリングオフはできない」
■「もう、作り始めてしまったので、クーリングオフはできない」
■「そんな理由では、クーリングオフはできない」
■「当社は悪徳業者ではないので、クーリングオフできない」。
■「クーリングオフした人など、今までにいません」
■「クーリングオフされると、私の会社の立場がなくなる」
■「クーリングオフされると、会社の信用にかかわる」
■「特別値引きなので、クーリングオフはできない」
■「自己都合によるクーリングオフは認められない。」
■「納得して契約した以上、クーリングオフはできない」。
■「クーリングオフには応じるが、違約金は払ってもらう。」
■「既に受けた、サービス料は払うのが当然でしょう」
■「では、解約手続きをしますから、来てください。」と言って、再度呼び出され、再勧誘された。
■「契約書を目の前で破棄したほうが安心でしょう?」と言って、再度呼び出され、新たな契約をさられた。
■ハガキを送ったところ、「これは何だ?こちらで捨てておく。」
■ハガキを送ったところ、電話がかかってきて、契約を継続するように説得された。
■「商品はクーリングオフできるが、サービスはクーリングオフできない。」
■「信販契約の場合でないとクーリングオフできない」。
■「既に受けたエステ代金は払ってくれ。」
■「業務提供契約はクーリングオフでkるが、商品はクーリングオフできない」
■デート商法で購入したものをクーリングオフしたら、担当の女性が「体に触られた」と言いがかりをつけてきた。
■「終わった工事はクーリングオフでできない。」と言われた。

以上はクーリングオフ妨害のほんの一例です。 詳しくは、PC用のHpへ 
よって、トラブルになって後悔する前に、専門家の手続きを利用されることが賢明です。

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